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 11月に、茨城県の教育委員が、「妊娠初期に(障がいの有無が)もっとわかるようにできないか。4か月以降になるとおろせない」などと発言し、辞職した問題で、JDS日本ダウン症協会が送付した質問状に対し、

 構成作家の姫路まさのりさん著『ダウン症って不幸ですか?』が、宝島社から出版されました。日本民間放送連盟賞・ラジオ報道番組部門で最優秀賞を受賞したラジオ番組を書籍化したもので、ダウン症の子どもを持つ

 新年度の開設を予定している、ものづくりや絵をえがくことが好きな知的障がい児のための放課後等デイサービス『アトリエ インカーブ Jr.』(大阪市平野区瓜破南)が、1月も体験会を開催します。9日(土)

 日本医学会は2015年11月20日付で、新出生前検査の臨床研究認定施設として、新たに高知大学医学部附属病院 臨床遺伝診療部を認可したと公表しました。同研究施設はこれで26都道府県の58施設になりま

 2010年初演の、知的障がい者のグループホームを実話をもとに描いた舞台『くちづけ』。2013年、堤幸彦監督により竹中直人、貫地谷しほり主演で映画化されました。DVDも公表発売中です。予告編動画は、

 12月17日(木)から22日(火)まで、あべのハルカス近鉄本店で、さをり織りのマフラーや小物の展示即売があります。かわいいミニタペストリーやオーナメントも作れます。19日(土)14時からはファッシ

 知的障がい者のグループホームの日常から、様々な問題を浮き彫りにした作品『くちづけ』。舞台公演(作・演出:宅間孝行、主演:金田明夫)は12月11日(金)〜13日(日)、愛知県・刈谷市総合文化センター

 障がいのある人もない人も一緒に新春を祝い、お正月にちなんだ催しで楽しむ「新年のつどい」が、1月10日(日)、大阪市の舞洲障がい者スポーツセンターで開かれます。もちつき体験やお正月遊びなどのほか、障

 臨床研究として導入された新出生前診断をめぐって、厚生労働省が、ダウン症がある人の生活の実情を把握する大規模調査を行っている、と12月8日報じられました。これは、同省労働科学研究チームが実施している

 「とっておきのさをり展」が、1月8日(金)、9日(土)に京都ゼスト御池「市役所前広場」で開催されます。かわいい小物や暖かいマフラー、雑貨など、全国からとっておきのさをり織り作品が集まります。9日の

 12月21日(月)から25日(金)、堺市役所で、「第10回堺・ストックホルム障がい者作品交流展示会」が開催されます。障がい者が制作した絵画作品や、作業所の製品などが展示販売されます。主催は社会福祉

 12月2日(水)15時台のMBSテレビの情報番組『ちちんぷいぷい』は、「新型出生前診断の課題…ダウン症と向き合う家族密着」がテーマ。11月中旬、茨城県の教育委員(71)が、「妊娠初期に(障がいの有

タイで今年一番の映画とも言われているのが、ドキュメンタリー映画『ザ・ダウン(原題 The Down)』。4組5人のダウン症の若者らの日常が、おかしくもあり、ひたむきな姿に胸がキュン…。現地では、公開


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